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※妻の元彼と仲良くなって動画を貸してもらった4(姉妹ブログ 転載不可)5/1更新

前回の話

 大沢さんから聞かされていたとはいえ、美桜がアナルまで使われていたのを目の当たりにして、激しく嫉妬してしまう。別に、アナルセックスをしたいという気持ちはないが、それでも僕とはしないことを他人としている姿を見て、激しい嫉妬の炎が渦巻く。
 美桜は、はしたない姿でアナルを拡げている。美しくて清楚な顔立ちの美桜が、絶対にしそうにないことをしながら大沢さんのペニスを心待ちにしている。


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「美桜って、アナルの方が好きだろ? こんなにハマるとは思わなかったよ」
 大沢さんは、嬉しそうにペニスをアナルにこすりつけている。ハメ撮りのような撮影なので、臨場感がすごい。まるで、僕が美桜にペニスをこすりつけているような錯覚に陥りそうな映像だ。でも、画面に映っているペニスは、僕の粗末なものとは比べものにならないくらいに大きい。
 劣等感を感じながらも、僕はまだ興奮している。さっき、あっけなくパンツの中に射精してしまったのに、まだ興奮が続いているし、ペニスもガチガチに勃起したままだ。
「好き……ケツマンコ犯されるの、好きだよ。最初は恥ずかしかったけど、いまは気持ちいいの。ねぇ、ハメて。もう我慢出来ないもん。イジワルしないで」
 お尻を左右にくねらせるようにしながらおねだりをする美桜……いくら過去の映像とは言え、受け止めることが出来ない。あまりにもショックが大きい。

「じゃあ、狂わせてやるよ」
 大沢さんは、そう言ってペニスを挿入し始めた。何か塗ってあるのか、美桜のアナルはヌラヌラ光っている。ローションとかワセリンのようなものが塗られているみたいだ。
 中を綺麗にしているだけではなく、ここまで準備をしていたと思うと、美桜はアナルセックスを心待ちにしていたとしか思えない。
 大沢さんの逞しいペニスは、あっけなく美桜のアナルを押し広げながら入っていく。無理矢理な感じはなく、ごく自然に入って行ってしまっているようだ。どう見ても、性器に替えられてしまっているような感じだ。
 愛する妻のアナルを、性器に作り替えた男……そんな男と、僕は飲みに行ったりしている。どう考えても、一番狂っているのは僕だ。

「うぅっ、あぁ、気持ちいい。浩二、もっとねじ込んで。痛くして」
 目隠しされたままの美桜が、とろけきった声で言う。大沢さんは、美桜のアナルをアップで撮影しながら、腰を一気に押し込んだ。大きすぎるペニスが、小さな穴を目一杯拡張しながら入っていく。
「ヒィギイッ、うぅあぁ、ケツマンコ気持ちいいっ」
 美桜は、その上品な見た目からは信じられないくらいに卑猥な言葉を口にしている。男に調教されて、変えられてしまった……元々は、そんな言葉を口にするタイプではなかったはずだ。
「あれ? なんか緩くなってない? 綺麗にするとき、遊んだだろ」
 大沢さんが、からかうように言う。
「うぅ……だって……ごめんなさい」
 美桜は、あっさりと認めてしまった。アナルでオナニーをするなんて、本当に信じられない行動だ。
「何で遊んだの?」
「オマンコに入ってるバイブで」
「美桜って、淫乱だな」
「うぅ……淫乱です。淫乱な美桜を、メチャクチャにして下さい」
 美桜は、声が震えている。あまりの興奮に、そうなってしまうみたいだ。僕とのセックスでは、こんな姿をさらしたこともないし、こんな声を出したこともない。全てにおいて、負けている……そんな気持ちになってしまう。

「じゃあ、まずは自分で動いてみてよ」
 大沢さんが、ペニスを根元までねじ込んだ状態で言う。膣に入ったままのバイブは、うねるように動いている。美桜は、イジワルと言いながらも、すぐに腰を動かし始めた。
 四つん這いでアナルに入れられたまま、はしたなく腰を動かし始めた美桜……かなり動かしづらそうで、スムーズではない。でも、必死でペニスをストロークさせようとあがいている。
「エロいな。マジでチンポ狂いみたいだぞ」
 大沢さんの声も、かなり興奮している。これだけの美少女を、自分の思い通りに調教出来るのであれば、男としては最高の気分になると思う。
「見たいじゃない……おチンポ狂いなの。浩二のおチンポのこと、一日中考えてる。ねぇ、犯して。美桜のケツマンコ、ガバガバにしていいから犯して」
 美桜は、声が震えてしまっている。快感を得るために必死だ。
「良いのか? ケツマンコガバガバの女と付き合う男が可哀想だぞ」
「え? 付き合うって?」
「俺と別れた後の話だよ。きっと、将来誰かと結婚もするだろ? ケツマンコガバガバの嫁なんて、最悪じゃん」
「結婚してくれないの?」
 美桜が、泣きそうな声を出す。
「俺はしたいって思ってるけど、どうだろうな? いつか美桜に捨てられるって思ってるよ」
 大沢さんは、予言めいたことを言う。実際に、大沢さんは捨てられた。ハメ撮りがバレて捨てられた。
「そんなことない。浩二と結婚する。浩二に、ずっと調教されたい。もっと、酷いこといっぱいして貰いたいの」
 美桜は、必死の声で言う。
「酷いことって?」
「それは……言えないよ。恥ずかしい……」
 美桜は、本当に恥ずかしそうに言う。
「あれだろ、ジムのみんなに回されたいんだろ?」
「ち、違うもん」
「ウソつけ、ケツマンコ、ギュンギュン締まってきたぞ」
「うぅ……」
 そんな会話を続ける二人。いったい、美桜はどこまでの願望を持っていたのだろう? そして、どこまで実行したのだろう? 大沢さんから聞かされた話の中に、大勢に回されるという話はなかった。それは、実行していないと思いたい……。

「よし、動くぞ」
 大沢さんは、そう言って腰を動かし始めた。片手で撮影しながら腰を動かしているのに、器用なものだ。長いストロークで、美桜のアナルを犯すと、
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。ケツマンコ気持ちいいっ」
 と、美桜ははしたない言葉を口にしながら高まっていく。本当に気持ちよさそうで、痛みは感じていないようだ。
「ほら、もっと感じろ。俺のチンポの形にしてやるからな」
 大沢さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けている。セックス中は、かなり雰囲気が変わる。サディスティックな面が、色濃く出ているようだ。
 美桜は、我を忘れたような声であえぎ続ける。僕には聞かせてくれたことない声で、鳴き続けている。すると、美桜がバイブを動かし始めた。膣に入ったままのバイブを、抜き差しするように動かしている。
「マジで淫乱だな。ほら、もっとイケ」
 大沢さんは、そんなことを言いながら撮影を続ける。
「淫乱ですっ! 美桜は、淫乱なケツマンコ奴隷ですっ!」
 酷い言葉を口にしながら、狂ったようにバイブを抜き差しし続ける美桜。もう、見ているのがツラいくらいだ。でも、僕は股間をまさぐってしまう。さっき出した精液でドロドロのままのパンツの中……それでも、こんな風にオナニーまがいのことをしてしまう。

 美桜は、切羽詰まった声になっている。時折混じる、野太いうめき声。甲高いあえぎ声とそんな声が入り混じり、アダルトビデオの女優さんみたいになってきた。
「イグイグっ、オマンコイグっ、ケツマンコイグぅっ!!」
 美桜は、はしたない言葉を叫びながら身体をのけ反らせた。全身硬直しているようで、あまりに強い快感を感じたようだ。それでも大沢さんは腰を動かし続けている。美桜は、悲鳴を上げたり、嗚咽を漏らしているような声であえぎ続ける。
 両方の穴を塞がれて犯されながら、美桜は本当に気持ちよさそうだ。大沢さんは、力強く腰を動かし続ける。それでも器用に撮影は続けていて、アダルトビデオなんかよりも臨場感があって生々しい映像が続いている。
「ほら、もっとイケッ! 俺のチンポで狂え!」
 大沢さんは、そんな言葉をかけながら美桜のお尻を平手で叩く。パチンと乾いた音が響き、美桜は身体をガクガクッと震わせながらうめく。痛みではなく、快感を感じているようなリアクションだ。

「もう無理っ! イキすぎて怖いっ!」
 美桜は、悲鳴を上げている。快感が強すぎて怖いなんて、イメージも出来ない。
「ほら、もっとバイブ動かせって!」
 大沢さんは、激しく腰を動かしながら命令している。美桜は、言われる前からずっとバイブは動かし続けている。怖いと言いながらも、快感に取り憑かれたようにバイブを抜き差しし続けている……。
「イクぞ、中に出してやるからな」
 大沢さんは、やっと限界が来た。動きも激しくなっていて、スパートをかけている。
「んおぉおおぉっ、おおぉおぉっ、イグイグイグっ! ケツマンコ溢れさせてっ!」
 美桜は、獣のように叫ぶ。こんな姿を見せられて、僕はこの先彼女とやっていけるのだろうか? そんなことを思いながらも、夢中でペニスをしごき続けてしまう……。
 そして、大沢さんは美桜のアナルの中に射精を始めた。美桜は、言葉も出せずにうめいている。全力で歯を食いしばっているような状態だ。こんなセックスが、日常だったのだろうか? そうであるならば、いまの僕とのセックスなんて、子供の遊びみたいに感じているはずだ。

 僕は、敗北感に打ちのめされながらも股間をまさぐり続けている。ズボン越しの刺激なのに、もう射精しそうだ。
「ふぅ……最高だったぞ。ほら、ケツマンコ拡げてみろ」
 大沢さんは、ペニスを引き抜くとそんな指示をした。アナルから、溢れ出す精液。ぽっかりと、穴が空いてしまったようになっている。
 美桜は、緩慢な動きながらも後ろ手に手を伸ばしてアナルを拡げていく。すでにぽっかりと穴が空いているようになっていたアナルが、さらに拡げられていく。カメラは、美桜の恥ずかしい部分をアップにしている。
 不安を感じるほど拡がってしまったアナルからは、練乳のような精液が垂れ流れている。そして、腸内までハッキリと映ってしまっている。ピンク色の腸壁が、驚くほど鮮やかな色彩だ。
 こんな映像まで残っている……過去の話だが、こんな動画が残ってしまっていることに恐ろしくなってしまうし、こんなセックスをしていた美桜がどうしても信じられない……。

 動画は、そこで唐突に終わった。おそらく、美桜にナイショで撮影していたのだと思う。美桜にしてみれば、こんな動画が残っているなんて夢にも思っていないはずだ。そんな動画を見ながら、僕はまた射精してしまった。

 パンツの中はグチャグチャで、かなり気持ち悪い。さすがに冷静になったので、トイレに行って処理をした。精液をトイレットペーパーで拭い取っていると、情けないような気持ちになってしまう。
 他の動画も気になったが、かなりメンタルをやられてしまったので帰宅することにした。きっと、他の動画もとんでもないものが映っているのだと思う。美桜は、その可愛らしくて無邪気なルックスからは想像も出来ないくらいに、セックスが好きだったようだ……。

 少し気持ちが重いなと思いながら、家のドアを開けた。
「お疲れ様。お腹空いてる? ご飯の前に、見てもらいたいものがあるの」

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